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請負契約時に決めておく内容~その4~

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請負契約時に決めておく内容としては、

・いつまでに
・何を決めるか

を把握しておくことです。

たいていの場合は、ここが曖昧なままですすめてしまい、後から検討する時間がなくなってしまったり、勝手にリフォーム会社に設置されて後悔したりすることになりがちです。

例えば、前回も書きましたが以下の項目。

・クロスの色や種類
・キッチンのメーカーや種類
・洗面所
・ユニットバス
・フローリング
・内窓
・間取り変更はする?
・照明のシーリング金具
・スイッチ交換
・扉交換?塗る?
・カーテンレールはどうする?
・エアコンはどこで頼む?
・網戸はどうする?
・コンセントはどうする?
・電気容量は足りるのか?

細かいことはさておき、請負契約時に発注できる期限だけは確認しておきましょう。

細かい点は決まっていなくても、リフォーム工事代金に含まれている場合と、含まれていない場合があります。

「そこはやっておきますよ。」
と言ってくれる会社と
「別料金になります。」
という会社があるので事前に頼みたいことは確認しておきましょう。



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“請負契約時に決めておく内容~その4~” への1件のコメント

  1. toneshinichiro より:

    テストです

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